あでゅでゅ・うるふむぬ
こんにちは、mp3の者です。説明はそれだけでいーや

プロフィール

しょすけ

Author:しょすけ
ココが本家です。



Cafe clock



FC2カウンター



最近の記事



最近のコメント



最近のトラックバック



月別アーカイブ



カテゴリー



友達申請フォーム

この人と友達になる



ブログ内検索



RSSフィード



リンク

このブログをリンクに追加する



Powered By FC2ブログ

Powered By FC2ブログ
ブログやるならFC2ブログ



SNS開発・普及が進んだ現状

ソーシャル・ネットワーキング・サービス
略してSNS。

私自身も参加するようになってしばらくのものですが、
それにしても便利にできていますね。

携帯電話というネットワーク文明の利器?と
ブロードバンドおよびパケ放題というシステムと、
あとはSNSに入ってみたいと思う好奇心
があれば
誰だって参加することができるわけです。PCでも勿論。


で、それに伴い、以前(独断の指標ですが、mixi参加者が急激に
増え、並びにブログが流行し出した2006年以前のこととします)
と比べてweb上でみかける人たちの、年齢層が確実に下がってきている。
それまでは、webデビューは高校生から もしくは大人がやるものというような
なんとなーくそれっぽい認識があったと思うのですが
現在は中学生、小学生でもweb上で発言を行うことがけっこう
ある模様です。さすがweb2.0。 子供の好奇心をも刺激してます。

また、年齢層の(下への)拡大だけでなく、趣向といいますか、
人間タイプについても、同様に拡がっているとみられます。
以前は「PCが好きな、大人しい感じの人」と
「webという便利な空間を用いて、ある種の野望やお祭り騒ぎを遂行する人」
といった風に大別できたと思います。
5,6年前などは、特に後者が殺伐とした空気すら生み出していた
記憶がありますが、それはまた別の話。というか過去の話ですね。

それが現在は、携帯電話でPCと同様にwebページを閲覧できる
システムが開発されたおかげで
、本当に一般的に、どんなタイプの人間も
見られるようになったと、SNSを通じて感じる次第です。


昨今はプロバイダのサービスで、オリジナルのSNSを設けることも
できるようになりました。

これを利用して、学校等の狭い範囲でのSNS(これは
イントラネットとしての使い方ですよね)や、
コミック等のファン交流サイトが誕生したり。

特にファンサイトとしてのSNSなどは、管理者の意向で
年齢制限を設けておらず、小学生でも参加できるものだったり。


本当に色んな年齢の方々と交流ができ、楽しくもあり、
発見することだらけなものです。
ちょっと前までは、自分と同年齢以外の人間の気持ちは
さっぱり分からん!
という、ある種の壁のようなものを
感じていたりもしていましたが、それもネットワークが
ここ2、3年程で、見事に解決してくれたように思われます。

それと並行して、99年頃からでしたっけ。
義務教育の学校で「情報」という授業が組み込まれるようになり、
子供たちがPCに触れることが当たり前の時代になりました。
かくいう私も小学校6年の頃からWINDWS95にお世話になっていましたが、
(まだインターネットに接続するたびに電話代がかかる時代の話。)
いま現在は学校の先生から使い方を教わり、
きっず検索といったもので勉強に関することをwebで調べるように
なった模様で。


で、話を戻しますと、
そうやって学校で「情報」を教わったという人達が、
どんどんwebデビューを果たしてきている というのが
現状を表すのに適った表現なのではないか

と推測ながら考えております。

なんでそんな事いいだしたよ。という話ですが、
ネギま!SNSにそれが原因と考えられる現象が、ここ1,2ヶ月を以って
多くみられるようになったからです。
ええ、私はネギまサイト管理人の一人です。

私自身は「情報」という授業は、当時中学3年生だった頃の
1年間しか経験していないので、せいぜい名刺を作成したとか
そんな事しかしていなかったのですが、この授業をしっかり
受けた子たちはどんな感じなのでしょうや。

ネットマナーという言葉を、どう受け留めているかな、とかね。

昔から校則という“縛り”を、好ましく思わない、抜け出して
自由になりたいと考える心理をどこかしら持っている日本人。
カラオケで15の夜を歌っても「いい歌だ〜」となんか色々
歌詞に共感を覚えて鳥肌立たせる
、そんな日本人です。
まぁこれこそ、思春期という年齢ゆえの感覚だったんだなと
おぼろげーな過去を振り返りながら考えておりますが、
その思春期のときに、情報の授業ですよ。
「学校でマナーがどうとか言われたけど、どうでもいいじゃんね」
と考える世代が現れても、何もおかしくないと思うわけです。
いや、まだそこまで開き直った人間が出てきたのは確認していません。
が、何かのきっかけで突如、そういう集団が現れるような予感は
しています。そうなりそうな、予備軍的な人をちらほら見かける

というのが現在のSNSで問題となっている話題です。
なんかようやく、本題を切り出せた気がする。

「個人情報を守るって、なんの意味があるの」
「すぐカッとなったり、周りが見えなくなっちゃうけど、許してね」
「同い年、もしくは年下だから呼び捨てでいいよね」

こういった人が現れていることは既に確認されています。

個人情報に関しては…2001,2年あたりのweb事情を知っている身としては、
なんか脊髄反射的に「されても知らんぞ((((;゚Д゚)))ガクブル」
とか思ってしまうくらいなのですが、いまは本当に平和になったもので。
webユーザの絶対数が増えたことで、平和的な人が増え、それが
マジョリティになったからでしょうね。それは良いことなのですが。

いま現在でも、「webで知り合った人が完全に信用できるようになる」
そんな画期的なシステムは開発されておりません。

何らかの、大人数が参加するイベントでご一緒するぐらいしか、
安全を確保しつつ・実際に会って個々を確かめることはできないものです。

素性を隠して、顔も本名も隠してしまえば、悪い事は出来てしまう。
その可能性は、依然なくなっていないわけで。
だから、どんな相手でも警戒はする。


そういった心得がある人は、個人情報を簡単に漏らしたりは
決してしないですし、個人情報の開示を求められると
危機感・不快感を持つことは当然のこと。
そこは、よほどの信用できる相手でない限り断るべき。というのが
自論です。

まぁ早い話が、ネチケットは必要の上で存在するものなんだから
軽視する人間は断じて許さん。ということですが、
そこんとこを、学校でうまく教えてくれているセンセイは
どれくらいいるんだろう。

あとこれも明記したいことですが、
マナーは、定めて押し付けるものではありません。
ってもらい、扱ってもらうものです。

それゆえに柔軟に対応できるように、誰もがなればよいのですが
中には「こうじゃなきゃいけないんだ」と固執してしまう人も
いることでしょう。子供の頃に、よくあったこと。

しかしマナーはスポーツのルールとは違って、破ればペナルティを
取られるというわけでもありません。
「人と人が交わる場で、心地よい空間を築くために」という目的の上で
存在するものです。

言い換えれば、ちょっとおふざけが出たからといって
それを許せずに声を荒げるのも、かえって他の人を不快に
するのでこれでは本末転倒、と。



え〜、なんかつらつらと頭ん中身を並べてたら
話の流れを見失ってしまいましたよ。


まぁそんなわけで、
顔見えない 相手はいつも 恐いもの
ネットマナー 知らないひとは よろしくね
スポーツの ルールとマナーは ちょい違う

とかなんかそんなあたりの3本でお送りしました。
それじゃあ、また来週〜   んがっんぐっ


はぁやっと書き終わった。

テーマ:どうでもよくない独り言 - ジャンル:その他


NUMB

そんなタイトルの曲がありましたっけね。


単語の意味は「感覚を失った〜」とか、そんなものだったかと。

うむ。辞書をみてもだいたいそのようです。



データに基づいて動く人というのは、すなわちマジョリティを
重んじて行動を決めるということになるようで。



それは良いとして、マイノリティに対する気遣いは。



少ない人数とはいえ、その人達が泣いている。

そんな事実は、あまり見たくないものです。


やっぱり私はSではないようだ〔●ω●〕


ええ、黒薔薇男爵の正体でしょ

山岸さんがこういった事をおっしゃっているのですが、


実は、さる金曜日に某所でのチャットで、山岸さんは

「黒薔薇男爵の正体はネカネさんだと思う」ということを
おそらく初めて?口外なされたわけですよ。





その場に私も居ましたよ。









全力で同意しましたよ。

























いや、そうだったらいいなあと思ったので。








やくろんなら分かってくれると信じてる。



ちなみに、なんであんなわざわざ変な恰好をしているんでしょう。
番組を盛り上げるため、とか大人の事情は置いておきまして、
出てくる理由は今のところ下記の通りです

・顔を隠すために仮面、仮面を自然につけるためにもマントも着た。
・マントとタキシードのおかげで体型がだいぶ誤魔化せます。
・マントのおかげで長い髪の毛も十分目立たなくなります。
やっぱり・セー●ームーンにハマッてるという設定なんです


よってネカネさんは美少女戦士の憧れに憧れて日本に来たあげく
アスナを月●うさぎと間違えてタキシード仮面 じゃなかった黒薔薇男爵を
演じきってしまうわけですよ


…ダメカナ?^^;

後半は山岸さんの説をそのままテンプレのように
使わせて頂きました笑(御本人の了承も頂きました

テーマ:ネギま!? - ジャンル:アニメ・コミック


新カップリングシリーズまとめ

こんばんわ。今日は合計8時間ギターとベースを弾いてました、しょすけです。
手は、大丈夫のようです。

さて「化学反応〜」の記事にて、予想以上にコメントを多くいただいたもので
改めて、原作にないカップリングをここにまとめてみようと思います。

&捕捉として、関連するサイトおよび日記記事を私の方から紹介しますです。
ネギま!頁!?
シイさんのサイトです。新しいカップリングのSSを精力的に書いておられます。

マイナーコンビに恋してる
時月さんの記事。さよと誰かを組み合わせるとしたら、という提案も。

6班同盟
よーかんさん主催の同盟です。
このメンバー、人外キャラばかりなんですね。(刹那も半分烏族ですし

陽炎洞窟(性転換関連)
燭さんのサイト。おもに性転換のカップリングSSを書いておられます。

タン塩屋(性転換関連アリ)
セメントさんのサイト。ハルナLOVEの方ですが、色々な組み合わせを
描いておられます。

ユキノシタ(性転換関連アリ)
十くんさんのサイトです。性転換で風香×史也を描いておられます。

これがすべてではないかもですが、しょすけ個人が確認している中から
紹介させて戴きました。


それではまとめいってみましょう。
ついでに私の個人意見付きで笑     なかなか、多いです・・・!



[続きを読む]

テーマ:魔法先生ネギま! - ジャンル:アニメ・コミック


で、結局亜子って何プレイヤーなんですか

ぶるぁ。(略しすぎ


やくろんが思わぬ取り上げ方をしてくれた辺りから、
アクセスカウンターがえらい回ってて(゚Д゚) です。

コメントに時月さん(アキ真名SS等を書かれている方です)も降臨されて
ホクホクなしょすけですこんばんわ。
アキ真名SS、すごくいい感じなのでちょっとこの場で宣伝がてらに。


して、2007年版のネギまカレンダーなのですが。

亜子。

の横に置いてある青い物体。


どうみてもギターなんですが、なんでだぜ?

ついでに原作の方でも、亜子が持っていたブツについて
色々とね。ツッコミを入れておきますですよ。
最初みた時からどうしてもやっておきたかったので〔,,●∀●〕


[続きを読む]

テーマ:魔法先生ネギま! - ジャンル:アニメ・コミック